2013年11月アーカイブ

中国から電話で この間 新婦の在留許可書をEMS国際宅急便で送ったのだけれど、「理由書が入って無かったのでFAXで送って欲しい」との事。ところ当社ではFAXを全廃したばかりだったのだ。やり取りがメールや添付で済んでしまうのFAX回線は経費削減なのだったところが中国はQQでやり取りしているので、メルアドが無いという。コンビニで流せと云う事になって、セブンに行くと国際FAXはダメという。なんでこんなややこしい事になるんだとぶつぶつ言っていると、スタッフが東京の知り合いに電話して話をつけた。とりあえず東京までFAXすれば中国に送ってくれるという。きっとQQが開通しているのだろう。花嫁は、瀋陽の日本領事館にビザ申請したくてうずうずしているのだろう。その気持ちは分るので足早にセブンに行って東京にFAXを流した。12月中旬には飛行場で美しい顔を拝めるだろう。

酔って電話が

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7年前に結婚して、もっとも安定した結婚夫婦生活を送っていると思われたAさんが、酔って電話が掛かってきました。半年に一度は電話をくれる人でした。「女房が出ていったんです」「えッあんなに仲良かったじゃありませんか」「実は 私が浮気をしたんです、」彼は
自動車会社の営業マンをしていた。成績も良くて役職も上がり、給料も増えて順調だと言っていた。それが暗転したのは彼の気の緩みだった。あるとき同僚と飲みに行ってスナックの女の子と良い仲になってしまったのだった。久々に会った日本人に相性を感じて毎週通うようになってしまった。お決まりの金不足、サラ金に手を出してたのが、妻にばれたのだ。中国人は浮気には厳しい、容赦はしない。激しい喧嘩の末出て行ってしまった。 とは言うものの、妻から電話があるという。その後の展開はまだ聞いていない。
2年前に仲介した花嫁と新人の花嫁を引き合わせる為に、市民日本語学校の前で待ち合わせた。学校は市営なので無料だ、韓国人イタリア人、タイ人、中国人などがいる。 この町に八月に来たばかりの花嫁は今が一番寂しい時なので、経験者を紹介したのだ。学校から私の車に乗ってマックに行く、12時に授業が終わって丁度お腹が空いている時刻だった。店で近況聞くと、新人は中国に4歳の子供を残して来たという。人みな事情があるけど、つらい過去があったに違いない、だけど今を見て中国人同士助け合って生きていこうと励ます。マックの一時間はあっと云う間に過ぎてしまった。
長らくお休み致しました。 久しぶりに記事を更新して行きますのよろしくお願いします。最近は登録女性が最近毎日結婚して去って行きます。と云うのは「韓国」の男性がとても増えて、彼の国特有の<短気><即決>で中国の美人をかっさらっていきます。ソウルへ行っても聞くと見るとは大違い、殴る蹴るの暴力で中国に逃げ帰ってきます。それで評判が悪いのですが、男性の人数が多いのと、現地に乗り込んで即決という魅力も捨てがたいらしく毎日決まっていきます。ですから写真の更新が間に合いません。十年前のゆっくり選ぶ状況が様変わりです。
一方毎日新しい女性が登録してきます。お問い合わせ頂ければ、ホットな写真を送信しますのでよろしくお願いします。